申し訳ない現状のVerである「wdiary160」では、日記の消失はまだ1回しか起こっていないので原因ははっきりしてません。
※可能性としては、ソフトのクラッシュ(故障?)ではないかと。
�.轡礇奪肇瀬Ε鹵罎離愁侫箸離�ラッシュ?、
��休止モード復帰失敗による再起動にるソフトのクラッシュ?
の2点くらいしか現在は原因がわかりません。
ただ、前回のVerである「wdiary150」では、ソフトのクラッシュ(故障)に
あったというコメントを見かけるので、多分クラッシュした時の状態は
『似たような症状』であろうと思われます。
(大変申し訳ない、作者様あくまで参考程度にURLを張らせていただきます。)
(�◆���に関しては、私もまだ遭遇していません。)
〉�ゝ’修�UIはいいのに、非常に頻繁に落ちます
https://freesoft-100.com/review/user/10674.html〉�◆�wDiary】日記が保存できない.データが消えた時の対処法の提案
https://koshishirai.com/wdiary-data-gone/〉�F�記が突然消えました
http://cgi.cc9.ne.jp/~pappara/forum/log746.html■症状の推測
>一か月分のデータ(期間)が飛んでしまい。...Ver.wdiary150時のモノ現在修正済み。
推測��
一か月分のデータ(期間)が飛んでしまい消えた。
推測��
保存されない症状自体は、『最初にソフトの起動を行った状態に戻る』
...のどちらかったかと思います。
沢山のブラウザを開きながら日記を書くことが多いので、
私のPCの問題かと思っていましたが、
『IME(文字変換)を使用中にソフトが落ちる』というコメントが結構、
WEB上に見つかったのでどうも私のPC固有の問題だけだはないということ
しかわかりません。
P.S
時々『Google chrome』あたりでも時々クラッシュしますし、
(比較対象が、大手なので比較対象が無茶なのは、わかっています
...一応、どんなプログラムでもクラッシュするという例として挙げました。)
『ID manager』あたりでも保存したデータが丸ごと消えるなんてバグ
(現在は解消済み...一応、今のところは起こっていない。)
に出会ったことがあるのでどんなプログラムであれ『完全』を望むことは無理だとはわかっています。
セーブボタンに代わるツールをわざわざ紹介いただいた作者様には深く感謝いたします。
(こちらのツールの方が他のツールを使った場合でも応用が利くので、むしろボタン追加
より効果的かもしれません。)
ただ、突然のトラブルで今までの苦労が『水の泡』になるショックになるのは本当に辛い
フリーでツールを提供してくださる、プログラマーの方々は本当に感謝いたします。
ただ、『ガラケー』に慣れた人には『スマホ』が馴染まないように
手動保存に慣れた人には自動保存『だけ』というのは、やっぱり馴染まないんです。
�‖紳腓併�間と労力をかけた、文章が消失する危険(リスク)がある為。
��一度トラブルが起こると、クラッシュを再現して説明する為にも直前までのデータがしっかり時間帯ごとに保存できないと、再現そのものができないので説明するのが難しい(リスク)。
【馴染まない事の他例】
ただいくら老人が望んでも世間が『ガラケー』や『黒電話』の存続を世間は存続してくれない。
(せめてガラケー型のキーボード位や回転ダイヤル型キーあっても良いはず?...無理ですよね。)
■サンチョ様へ、
>この点は心配ないです。
>「・wDiary起動中にWindowsをシャットダウン・再起動・サインアウトした時」に自動的に保存する仕様になっているようです。
タスクマネージャーからソフトを切っても『保存』が有効なことは確認しましたが、
クラッシュの再現がまだできていないで
>もしこの五つのイベント以外にも必要であればそれを希望されれば良いのではないでしょうか?〜
の内容に関しては、何とも言いようがないです。
「wdiary150」と同様のクラッシュだったのか?
「Windows10」の休止中&シャットダウン中のトラブルだったのかがはっきりしない為です。
...プログラムの知識はほぼ無いですし、世代が変わったこともわかるので納得できないまでも一応、「時代に合わせろ」というのもわかりますが、
それでも「手動保存にもちゃんと意味があるんだよ。」
(プログラマーでもないユーザーが取れる数少ない保険)
これだけは伝えたかった。...今となっては老人のわがままか。
ファミコンのドラクエ�兄�代に何度、苦痛を味わったことか、
それだけにFD(フロッピー)が使えたPC(PC98)は羨ましかったし、
PS(プレイステーション)はメモリーカードに保存できた。
■最後に
長々とすみません。
それだけにバックアップソフトで手動セーブ可能というのを教えてくれた作者様には深く感謝いたします。